
長毛種のシマジロウにはものすごい毛玉が出来る。
写真はシマジロウの父親(フク)の頭に抜けた息子の毛玉を乗せた図。
本当はペットの美容室でカットしてもらわないといけないのだろうが、
小心者のシマジロウにはとても無理。
生まれた時にもウンチと間違われて放置されかかったシマジロウ。
そのせいか今までずっと臆病で、病院に連れて行くのも四苦八苦する。
二匹亡くなり十一匹になってしまった我家の大事な猫達は、
もう老齢にさしかかっている。
脱皮した後、冬眠に入っているカニのモモコ。
八年以上生存しているエビのホロホロ。
みんな元気に長生きしてほしい。
2008.12.02. (17:49)
猫 /
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